
| 名前 | 瀬下翔太(せした・しょうた) |
| ニックネーム | ショウちゃん。しょーた |
| 役職 | 副職長 親方 |
| 生年月日 | 1984年8月9日 |
| 趣味 | ゴルフ ペット育成 Youtubeを見る事 |
| 持っている資格 | 1級塗装技能士(建築塗装) 職長・安全衛生責任者 足場組立等の業務従事者 ゴンドラ特別教育 |
| メッセージ | 塗装職人としての丁寧さは誰にも負けないと思っております。そして吉村社長が外壁塗装について大切にしている理念・作業重要性は、一番理解しているのも私だと自負しております。正直、難しいことはあまりわかりません。でも塗装職人として大切なのは何か。そして人間として、男として、大切なものは理解しているつもりです。中学校を卒業してから塗装職人しかやったことがありません。塗装職人の仕事が、アサヒに入っていからもっと大好きになりました。そんな私を好きだと真っすぐ伝えてくれて、本気で必要としてくれたアサヒリフォームが大好きです。塗装職人としての人生で良かったです。 私は、世の中の誰が行う外壁塗装よりも、「日本で一番お客様に喜んでいただける外壁塗装を提供する塗装職人。」を目指して、一生懸命がんばります。 |
| アサヒリフォームに入社したきっかけ | 小学校からの同級生の吉村社長からは会う度に職人の未来や、自分がやるべき職人としての仕事などを楽しそうに熱心に話し「アサヒで一緒に仕事をやらないか?」と何年も誘われていました。ただ、友達と仕事をすると上手くいかないと話しをいろんな先輩職人から聞いていたのでアサヒに入社することは躊躇しておりました。しかしあるときから誘いが無くなりました。実はちょうどそのころ、吉村社長は孤軍奮闘で会社を守るために死に物狂いで仕事をしているという現実を聞きました。彼がそんなに苦しんでいることは想像もできなかった。みんなの前では誰よりも笑い、明るく、だれよりも気持ちが強い親友が、本当はすごい苦しみの中にいた。それにも関わらず自分たちの前では愚痴・不満さえ言わず笑顔。振り返ると小学校から大人になってからも、何度アイツに救われたかわからない。その事実を知って、その日の夜に社長に会い「今度は一生、吉村を守る、俺の番だ」。と入社を決意したことを伝えました。その言葉を聞いて泣き崩れて喜んだ吉村を見て、ここまで自分を必要としてくれる人はこの世にいない。今まで塗装職人しかやったことない人生に、自信を持たせてくれるのはこの人だけだなと本気で思いました。そして中学校の卒業のときに「いつか俺が社長になって、お前らを雇ってやるから安心しとけ」と言われたことが現実となりました。 |
| あなたから見てアサヒリフォームはどういう会社ですか | 塗装職人としての人生に自信と誇りを持たせてくれる会社です。塗装職人しかやってこなかった自分がこんなにも人の役に立てる仕事をしているとは思っていなかったです。逆に塗装職人だけの人生で良かったと、今は思っています。そして今までの職人の世界にいたら挑戦してこなかった分野にも職人の腕を磨くために挑戦もしています。今までいた塗装会社みんなに自慢できる会社。特に地域密着だから会社から現場まで移動時間15分圏内と自慢したい。不況と呼ばれる中でもいつも行列ができているくらい仕事が溢れていると自慢したい。職人人生に自信が持てると自慢したい。そして大手とは違い、お客様と直接お話ししながら出来る職人仕事は楽しいです。 |
| 今後チャレンジしてみたいこと | 塗装の全てを若手などに教えていきたい。一般的な手塗りはもちろん、吹き付けや、スプレー吹き、特殊塗装などさまざまな塗装の工法・技法があります。私はそれぞれの塗装専門店で各分野の修行してきました。塗装職人のほとんどの専門作業ができるので、それを若手に教えていきたいです。それが私の塗装職人人生で培ったもので、社員のみんなに求められて、会社発展に役に立てる唯一のことだから。そしてスピードよりも、丁寧さが重要だと伝え続けたいです。 |










